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183 超古代怪獣 ゴルザ |
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モンゴル平原で目撃され、その後に秋田北部に出現する。ティガの眠る光のピラミッドを消滅させ、巨人像を粉々に破壊した。 |
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184 炎魔戦士 キリエロイド  |
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預言者イタハシ・ミツオの姿を借りて暗躍するGUTSのイルマ隊長に「キリエル人に敬意を表しなさい」と、自らの主張を強要した。 |
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南極でダイナと2度に渡って対決。氷上での戦いでは冷凍ガスでダイナを氷づけにしてしまい、底知れぬ実力を見せつけた。 |
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開発者は定かでないが、宇宙戦争用の生物兵器として誕生。その性質に従い侵入者とみなした者を無差別に攻撃する。 |
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どこからか現れた謎の生命体。出現時は熱反応の無い非生命体だと分析された。だが、地球の物質で体を作り、やがて怪獣化した。 |
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M91の惑星に生息していた生物の強化タイプ。超パズズと共に地球に現われ、ジオベースのワーム・ジャンプ・ミサイルを破壊しようとした。 |
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古代怪獣ゴモラの強化形態。伸縮自在の尻尾を相手めがけて突き出す攻撃技を持つ。高速のため的中率は非常に高い。 |
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誕生に関し、謎の力によって強化されたという説や従来種のゴモラザウルスが秘めた潜在能力を覚醒したという説が存在する。 |
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マルチレンジの攻守において完璧を誇るロボット兵器。頭部から放たれる破壊光線の威力は前機と比較して数段向上している。 |
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この漆黒の機体は、主に極秘の特殊任務に投入されると云われているが目撃報告は皆無だ。いや、正確には目撃者の生存が皆無なのだ。 |
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