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今回は、期待の第2弾がついに登場するという事もあって、大怪獣バトルの開発をおこなっているスタッフの中でも、
ボス的存在のお二方にインタビューをさせていただこうと思います。
@「みなさんはじめまして、大怪獣バトルの開発の暗黒宇宙大皇帝(ボス)的な存在です。」
A「同じくはじめまして、暗黒四天王(中ボス)的な存在です。」
なんだか良く分からない自己紹介ですが、それでは第2弾も発売間近という事で、
Q&A方式でお二方にいろいろお話を聞かせていただきたいと思います。 |
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| Q1:それでは、まず「今回の第2弾の意気込み」からお聞かせください。 |
@「第1弾がでて、あっというまに第2弾の登場!?
と思われているかと思うのですが、我々としてはようやく第2弾になって大怪獣バトルで予定していた仕掛けが、
ようやくみなさんに色々とご提供できるようになったのだと実感しております!
A「第1弾までとはまた違った形での遊びを提供できると思います!」
仕掛けといえば、本作ではついに光の巨人、
銀色のアノ方も登場するようですが?
@「そうですね、第2弾になりカードの種類も増えてきた事により、
コンボが発生するデッキの種類が増えていますね。
第1弾でうすうす気が付いていた方もいたかと思いますが、
そのコンボの中にアノ光の巨人もいますね!」
A「星人系のカードでは、技カードをスキャンできるタイミングが、
第1弾とくらべても前の方にある物が増えており、技カードによる戦略の幅がうまれてくると思いますよ!」
コンボという新しい目的がうまれるとなると、デッキ構築の為にも沢山のカードが必要になってきそうですね。
@「そうですね、コンボというシステム上『固定のデッキ』が必要となるので、
みなさんにはがんばってカードを集めて頂くしかないですね。」 |
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| Q2:「新しいモードとして、認定モードが追加されたこと」についてはいかがでしょうか? |
@「第1弾ではストーリーモード、バトルモードがあった訳ですが、
大怪獣バトルでは幅広い年齢層のユーザーさんに楽しんで
もらえるようにと、バトルモードの難易度も初級、中級、上級と
極端な差別化がおこなわれて設定してあるわけです。」
そうですね、特に上級モードは相当むずかしいように思いますが?
@「個人的にもちょっとやりすぎたかなぁっと思っていたんですが・・」
A「いやあんなものですよ。ちょっとやりすぎ位の方がいいんですよ!」
@「ま、まぁ結果的に、このゲームをプレイして頂いている大人のプレイヤーさんにも上級モードについては
歯ごたえがあるという声もきこえますし、 結果としては成功した形になりますが、今回はその上級モードを
クリアされたユーザーさんも、まだクリアされてないユーザーさんにも長くチャレンジしていただけるモードを
目指して、新しいモードを追加しようという形になりました。」
なるほど。あの上級モードよりさらに上となるわけですね。
認定モードとありますが、具体的には何を認定されるのでしょうか?
@「みなさんと怪獣の実力を測定して、怪獣ランクを認定するモードになります。具体的には、認定モードで登場する
怪獣たちと戦って いただいて、そのバトルを採点して怪獣ランクを認定するような 形になります。」
戦い方を、採点してもらえるという事ですね。
@「どのようにすれば良い点数がとれるか?、高いランクにいけるかも研究してもらえればと思います。」
A「認定モードには、とある仕掛けもありますしね!この仕掛けを作ったのは、大怪獣バトルオリジナルの宇・・・」
@「ライトンR30爆弾で海底にしずんでなさい!」
A「グワァシ、 グワァシ、ビタッ!(きをつけの姿勢)
ユラーーーーーリ ドボン!」
@「この仕掛けについては、是非認定モードをプレイして頂いて好成績をだして確認して頂けたらと思います。」 |
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| Q3:その他に、「第2弾のオススメ怪獣とか、こだわりポイントについて」お聞かせください。 |
@「ずばり、第2弾のオススメは怪獣というかロボットとムシですね。」
ロボットといいますとやはりアレでしょうか?
@「そうアノロボットです。」
A「隕石怪獣ガラモン!」
@「それは第1弾のロボット!(しらじらしいな)
第2弾には何といてもあのカターイロボット、キングジョーがオススメです。
みなさんもペダン星人の技術力によるあの硬さを実感していただければと思います。」
A「ムシといえば、”ムシの王様”、サタンビートルがついに登場しますね!
バトルにストーリーにと大暴れしています!」
危険な発言のようだけどとりあえずセーフですかね・・
ストーリーといえば第1弾のつづきがきになる所ですが?
@「そうですね、ストーリーは前作以上にこだわった作りになっており、あの地獄の惑星の星人も登場しますよ。
あと、ピグモンファンにも、ご満足いただけるかと思います。
第1弾のストーリーでのピグモンも微妙にリファインされています。」
A「ピグ萌えですね!」
はぁ・・ピグ萌えですか?
@「ピグ萌えかどうかはわかりませんが、前作以上に、ピグモンを初めとする宇宙人や、
怪獣を身近にかんじていただける、クオリティの高い内容になっていると自負しております。
より大怪獣バトルの世界を楽しんでいただけたらと思います!」
それは非常に楽しみですね。最後に、第2弾を楽しみにしているみなさんに一言いただけますか?
@「データカードダス大怪獣バトルには、宇宙人の侵略装置がとりつけてありますので、何度も、何度も
プレイする事になるかと思いますが、宇宙人の侵略装置なのであきらめてどんどん、楽しんでプレイして
いただけたらと思います。なにせ、宇宙人の侵略装置が相手じゃ仕方ないなぁという気持ちで、
どんどん楽しんで、プレイしてもらえればと思います。」
@A「まだまだ色々と侵略プランは用意してありますので、よろしくお願いします!」
いや、侵略装置がうまく作動することを祈っております。本日は有り難うございました! |
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