怪獣セールスマンMJ、モンスロードッ!!
みんな~!今日はスゴイぞ!!
「怪獣絵師」の異名を持つ、アノ開田裕治先生がバンダイ浅草本社にモンスロ~ド!
雑誌社さんとウルトランシリーズの取材で思いっきり怪獣たちの魅力を話していただいた後、
データカードダス筐体で実際に大怪獣バトルをプレイしてもらったぞ!
まずは「1人で練習モード」。
ん?開田先生の動きを見ている限り、どうも練習モードについていけていない様子だ。
心配になった僕は、開田先生におそるおそる・・・
「・・・難しいですか?」
「そうだね~、難しいね~。だって、ガラモンとかインペライザーとか、怪獣の動きがおもしろくて、目の前の説明文を読み逃してしまうんだよ。」
ゲームそっちのけで、怪獣の暴れるシーンに興味津々の開田先生(笑)。
そんな開田先生も、繰り返しゲームをすることでだんだん慣れ、連打が早いのなんの!
やはり自身が選んだ怪獣3体には“誇り”をもっているように見えます。
30分ほどゲームをやり込んだ開田先生が一言。
・・・「おもしろい!ドラマの枠を越え、我々の想像を超えた怪獣たちの活躍シーン。本当におもしろい!ただ、1つ加えるなら、怪獣が怪獣だけを倒すんじゃなくて、怪獣が周辺の建物をダイナミックに破壊するシーンがあれば、もっともっと映像的迫力が増しておもしろくなるでしょうね。」と、素直な感想を語ってくれたぞ!
ぜひ今後のゲーム展開に活かしていきたいと思う!
匠バインダーに収納された怪獣カードを興味深く眺める開田先生。自身がお描きになられたカードイラスト、キービジュアルに終始ご満悦の様子でした(笑)
開田先生のデータカードダス体験記は4月24日売りの「フィギュア王」に掲載されるぞ!
ぜひチェックしてくれ!よろしくな!













